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むらじぃ

2007年09月30日

リンゴの化石発見。AEDにはバッテリーは常時装填してね

溢れ変える荷物に、どこから対処すればよいか悩んでいるのでした。ダイビング関係の古い時代の資料が沢山あるのですが、今となっては、あぁぁぁこんなこともあったなぁって懐かしい資料がたっぷりと出てきたのでした。旧事務所を片付けている際に、今となっては笑い事なのですが、リンゴかなゴルフボールのようなサイズに縮んだものが出てきたのでした。リンゴの化石ではなく乾燥した状態で発見されたのでした。ホワイトボードの脇の書類ケースを動かしたら出てきたのでした。


 食べ物関係は、リンゴの化石のみでした。あとは靴下が本箱の裏から出てきました。50円玉が一個、自分の机の下から出てきました。サムソナイトの書類かばん、何年使っていなかったかな。1枚の封筒があり、その中を見たら千円札が二枚出てきました。夏目漱石さんの肖像でした。最近の1000円札は野口英世さんに変わっていますよね。まだ、夏目さんのお札は流通しますよね。化石シリーズは終わり。


 嘘か誠か、信じられないようなお話が耳に入ってきました。


 それはですね。公的救助機関においてAEDが配備された。そこまでは当たり前のことですね。アメリカ的なAEDの配置関係であれば心肺停止者の1分以内の場所に配備せよ。今年に入って、日本のマスコミにもAEDの活躍ぶりが報道されるようになりました。AEDにはバッテリーが標準的に装着されています。このバッテリーについては、AED器械内部で、バッテリーから電源を確保して24時間セルフメンテナンスのためのセルフチェックを行っているのでした。問題が発生すれば、即座にAEDが故障していますよとか、バッテリーの機能が低下していますよってメッセージを発してくれる仕組みになっています。AEDには常日頃からバッテリーを装着した状態で保管するのが当たり前なのでした。


 AEDにはバッテリーが標準装備されているが常識になのですが、実はAEDからバッテリーを外した状態で保管していたなんてことがあったそうです。いつ電池を交換したか判らない懐中電灯ですが、台風シーズンたけなわな時期になり、心配で電池を確認すると液漏れしているなんてことを経験したことがありますね。おそらくは、AEDからバッテリーを外しているなんてことは、こんな懐中電灯の液漏れの苦い経験がある担当者やってしまったのかな。


 緊急事態で、AEDを用意、用意しました。電源入れます。あれ電源が入りません。なんてことがないようにして頂きたいと思うのでした。以前に内地の消防が救急車に配備していたAED、アクチャルの心肺停止者が出た際に心臓周辺にパッドを貼り付けた、さあ通電となったときに大問題が発生した。それはパッドがトレーニング用だったのでした。笑えないAEDのお話でした。
  

Posted by むらじぃ at 22:23Comments(0)TrackBack(0)

2007年09月29日

ある程度引越しは終わりました

新しい事務所に、引越しがほとんど完了しました。MBDSの若者には大変にお世話になりました。若い力に感謝しています。重い冷蔵庫やライティングデスク等を嫌な顔もしないで、ドンドン運び込んでくれました。旧事務所は室内運動会ができるくらいの広さがあったのでした。初めて恩納村に事務所を開設する夏は、クーラーなしで扇風機一台だけで頑張りました。せっせと書棚を手作りしました。建物の中で組み立ていたので、外に出すことを計算していなかったのですが、何とか運び出すことに成功しました。大半をコンテナボックスに収納することができました。


 新しい事務所ですが、運び込んだ荷物で溢れかえっています。一番の頭痛の種は本の問題です。大半は処理するつもりでいます。古本買取のサービスを利用したいと考えています。自分の書籍は医学系が半分くらいかな。あとはダイビング関係、それに自然科学系、海洋関係の順になります。どれも捨てるわけにもいかないのでした。でも敷地が無尽蔵にあるでもなく、本に埋もれて下敷きにもなるのも痛いしって考えると処分するしかいのでしょう。デジタル化しておくべきだったと反省しているのでした。


 恩納村では台風12号以降に、大きなダイビングに絡んだ事故が続いているのでした。船にて移動中に波浪の影響で大勢がケガをした。翌日には漂流事案が発生した。そしてガイドダイバーが仕事中に亡くなったことだ。このガイドダイバーがお客様を引率中に死亡した事案。公的機関からは結果の公表がなされないので、何ともいえないが、おそらく病死扱いとなっているようだ。一箇所の水域でダイビング事故が続くのは異常な出来事だ。最初の二例については、海況が最悪の状況でのダイビングを強行したツケだ。ガイドダイバーの業務中の死亡事故は、世界的には珍しい出来事だ。


 9月の沖縄、思いもよらない事故が起こるのですが、ガイドダイバーが引率中に死亡は、予想されていたが、身近で発生したのには驚きを隠せないのでした。  

Posted by むらじぃ at 23:33Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2007年09月29日

楽しくガイドさせてもらいました

  ポイント 天気 風向き 気温 水温 透視度
1本目 真栄田岬ブイ 晴れ 29℃ 28℃ 25m
2本目 ムーンビーチ砂地 晴れ 30℃ 28℃ 10~15m
3本目 Wアーチ 晴れ 30℃ 28℃ 30m
コメント最初の予定では、午前中に2本潜りで終わることにしていたのですが、知人のサービスのガイドさんが副鼻腔が痛いということで様子をみるということでバックアップとして午後から潜りました。昨日のお客様のリクエスト潜りでした。 昨日とはルートを変えました。まず圧平衡の状態を確認、OKサインが戻って来たので、この水域で一番でかいクマノミを撮影してもらいました。皮肉なものでレンズを向けるとイソギンチャクから離れた場所に移動、カメラの位置を変えるとイソギンチャクの上に来るのでした。マンツゥマンで潜っているので、じっくりとシャッターチャンスを狙ってくださいと伝えました。クマノミシリーズを撮影してもらいました。セジロクマノミだけ案内することができませんでした。デジカメでの撮影テクニックも少しだけ伝授できたかな。浮力調整は、大分慣れたのですが、持参しているBCのエアー袋がちょっとだけ左右の空気の流通が狭い通路を通るタイプなので、微妙なエアー抜きに苦労していた。ロールしてエアー袋のエアーを均一にする技術が必要になるのでした。 2本目は砂地。トウアカクマノミでは、グループがバッティングしたので、自分等が手前のハマクマノミにて撮影開始。トウアカクマノミのグループがいなくなってからトウアカに移動。アカホシカニダマシが大小2個体確認できた。 午後からはバックサポートで潜りました。幸いにも副鼻腔の痛みはなかったということで自分は定点観察潜りに変更しました。白化したサンゴが点々と確認することができました。浅場のリーフの上ではサンゴが再生しているのでした。今年は梅雨明け以降、南西の風ばかりが吹いていたので潜れませんでした。その影響もあるのだろうか。 非常に楽しい2日間をガイドさせてもらいました。

  

Posted by むらじぃ at 23:30Comments(0)TrackBack(0)ダイブログ

2007年09月28日

民主化デモ、日本政府の対応は

今朝、潜水器材を準備しながら衝撃的な映像を見た。ミャンマーの軍事政権への抗議デモを取材していた日本人のフリーカメラマンが至近距離から銃撃を受け、亡くなるまでの映像が公開された。あれは流れ弾に当たったのではなく、1~2mの至近距離にいた兵士に銃撃されているのだ。まるで映画を観るような撮影手法だった。ドンピシャのタイミングでの撮影だ。


 軍事独裁政権のミャンマーでは、強行に民主化を求めるデモに対する断固阻止するとの意向を見せたことになる。国際社会からの圧力をかけても無駄なようにも思えるのだ。中国も自国の利益を考えると軍事政権が存続することが望ましい立場なのかな。歯切れが悪い。欧米では民主化を促すためのプロセスとして経済制裁を強化する方向に行くようだ。


 さて、日本国の動きはどうなるのだろう。自国の国民が銃撃を受けて亡くなったという事実に対する抗議は、如何に。あの、兵士による銃撃の映像、世界中に配信されたとは思う。ミャンマーとの国交は、あるはず。航空会社も直行便を飛ばしているかな。旧ビルマ、思い出すのは”ビルマのたて琴”だ。最初に撮影されたモノクロ映画だ。聞こえて来るメロディーは”埴生の宿”でした。


 政権維持をするためには国民の生命をないがしろにする政府。ごく一部の要人の生活を守るための組織立て。強権政治の怖さをつくづく思うのでした。


 合掌


 本日、午後から事務所の引越しが何とか完了しました。あとは新しい事務所の猫の額を確保するのみ。ちょっとは事務所らしくなりました。  

Posted by むらじぃ at 22:34Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2007年09月28日

トレーニングダイブでしたよ

  ポイント 天気 風向き 気温 水温 透視度
1本目 真栄田岬ブイ 晴れ 29℃ 28℃ 25m
2本目 ムーンビーチ砂地 晴れ 30℃ 28℃ 12m
コメント午前中に2本潜りでした。お客様のリクエストでした。ご夫婦の方で、だんなさんがファンダイビングとトレーニングダイブ。奥様は体験ダイビングの反復でした。それぞれマントゥマンにて対応でした。 デジカメを持参されたのでトレーニングダイブを兼ねて村田が対応でした。奥様も圧平衡が不安と申告されていましたが、問題はなくスムーズに潜っていました。ツバメウオは幼魚も含めて多数集まってくれました。良い被写体になっていました。今日は車麩を用意して体験は潜ってもらいました。だんな様ですが、アドバンスダイバーにチャレンジしようかなって考えているようで、水中ではBCによる浮力調整を練習したいとの希望でしたので、ガレ場に着底して呼吸のトリミングからホバリングまでデモ、練習、実践を繰り返したのでした。カメラを持参されたので、撮影しやすいような被写体を探して写してもらいました。 2本目は砂地でした。浮力調整にも慣れたようなので、砂地を深場まで水底から2m上を砂を巻き上げないで移動しましょうとテーマを決めてチャレンジしてもらいました。トウアカクマノミでは、グループがバッティングしたので、自分等が手前で待機。先方は1:2だったので先に観察、撮影してもらいました。先のガイドさんが水中でペコリと頭を下げてくれました。 帰路はカミソリウオを探しながら移動したのですが、駄目でした。海藻の切れ端がカミソリウオに見えてしまうくらい目を皿のようにして探したのですが、一個体も見つけることができませんでした。 午後から総動員で引越しでした。事務所の移転はほぼ完了したのですが、新しい事務所は猫の額ほどのスペースを確保して寝るだけだ。明日も頑張ります。

  

Posted by むらじぃ at 22:33Comments(0)TrackBack(0)ダイブログ

2007年09月27日

親子二代って大丈夫かな

台風と聞くとドッキトしてしまうのでした。現在は台風13号ですが、トンキン湾からベトナムに上陸して、そのままアジア大陸のラオス方面に抜けて行くよそうだ。ベトナムから熱低になるみたいだ。お隣の仏教国のミャンマー(旧国名はビルマ)では軍事政権に反対する仏教の僧侶が抵抗を続けている。民主化を求めての抗議活動だ。それに対する軍事政権は強権発動のデモ規制をかけているのでした。相当の犠牲者を出している模様だ。


 沖縄本島では、高校の歴史教科書の検定問題で9月29日に大規模な抗議集会が開かれる。先の大戦で、唯一地上戦を経験した沖縄(慶良間諸島、沖縄本島、伊江島等)での民間人の集団自決問題だ。教科書検定問題とも絡み合って、その記述に曖昧さを呈している。現政府の認識としては、軍命はなかったとの解釈なのだ。さて、どれくらいの人数が集まるのだろうか。今回は、県知事さんも出席するとのコメントだ。


 ブッシュちゃんは親子二代でアメリカ合衆国の大統領に就任している。日本でも、とうとう親子二代の内閣総理大臣として福田康夫さんが就任した。二世議員が当たり前になっている政治の世界ですが、それでもそれらの頂点まで上り詰めるのは至難の業ではないようだ。福田内閣の顔ぶれ、古い自民党体質丸出しの領袖さんの集まりに見えるのでした。余程、強力なイニシアチブやリーダシップを取らない限り、舌禍の問題も抱えての不安な内閣のスタートと言わざるを得ないのでした。


 内閣支持率が56%台だということですが、実際には就任ご祝儀なのだろうか。国会の論戦が楽しみだ。最初に舌禍を巻き起こすのは誰だろう。自分は与党幹部の中から不穏当発言がでるのではないかと思っています。高飛車の言い方になるだろうなって密かに思っているのでした。  

Posted by むらじぃ at 18:13Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2007年09月26日

福田内閣が可動し始めた

終日、引越しを行っています。金城荘での生活も10年を越した。以前は那覇にて2年くらい生活していたので、沖縄本島での生活も通算すると12年にもなるのかな。指折り数えてなんて、つい勘定してしまうのでした。


 荷物をダンボールに詰めているが、圧倒的に本が多いのでした。ダンボールの個数も少ないので、一旦荷物を運び込んで本を出して、空のダンボールを持って金城荘に戻り、またパッキングとなるのでした。若いスタッフのお世話になっています。感謝しています。恩返しは何にするかな。


 さて、日本の方向性を作るべく自民党は親子二代の方を自民党総裁として福田康夫さんを選んだ。前政権の安倍さんは総理大臣を辞めても国会議員は辞めないとのことだ。次回の選挙にも出るとおっしゃっているようだ。でも、あの体調を客観的に観て、どうなんだろうって疑問符が沢山付くと思う。健康状態が不安定のままで何ができるというのだろうか。とくに耐ストレスへの脆弱性が顕わになった現在、それなりの判断力があるのだろうかと思ってしまうのだ。ここは議員も辞したほうが、本人のためでもあると思う。第二の農水大臣のような末路を辿るように思えるのでした。


 政治的な空白が1ヶ月以上続いた。税金の無駄遣いもはなはだしい。空転している国会ではありますが、1日経費だけで三億円が使われているとの話を聞いた。三億円が無駄になっている。5日で15億円が無駄になっている計算になるのだ。議員は、その間も身分は保証されるから、麻生さん側に付こうとか、いや福田さん側に付いていれば権力の中枢ににじり寄れると思って積極的に猟官運動となるのだろう。


 国民生活を省みることのない国会議員たちなのでした。


 ミャンマーでは仏教徒が反政府活動を起している。軍事政権が弾圧を始めている。国際社会は見過ごすだけなのだろう。内政干渉ということで。ブッシュちゃんの演説原稿にフリガナが書かれているとのことだが、英語でフリガナって、どう書くのだろうか。識字能力に問題ありの大統領ですが、最後まで笑わせてくれるのでした。任期が残り少なくなっているブッシュちゃんでした。舌禍が問題になりそうな日本の大臣様が多くなっているのでした。
  

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2007年09月25日

恩納村防災訓練でした。

連休明けの25日です。午前中は恩納村役場が主催する防災訓練に参加してきました。平常業務を行いながら、防災訓練を実施したのです。火災が発生し、逃げ遅れて職員を金武地区消防から”はしご車”が救助に駆けつけた。沖縄に来て初めて消防車がはしごを伸展させるのを見ました。逃げ遅れた職員を無事に救出、救急車にて最寄の病院に搬送。今回からU-PITSの医療支援ヘリコプターも活用するシナリオで訓練が進行した。今回、救援に飛来したEC135は、黄色のボディだった。いつもの見慣れた白い機体はドック入りで定期点検中なので代替機として配備されているのでした。


 恩納村の場合は、どうしても大きな救急病院が近隣にないために県立中部病院まで片道20分から30分くらいの搬送時間がかかるのでした。連絡してから5分で離陸準備、発進、恩納村の運動海浜公園まで10分程度のフライトだ。着陸後、患者揚収して離陸まで短時間での対応が可能となります。あとは患者の疾患程度で受け入れ先の病院を専属の医療支援スタッフが病院の確保を行うのでした。パイロットは指定された方面に飛行するという段取りになるのでした。


 58号線の混雑具合にもよりますが、道路を遠距離の病院に車で揺られながら搬送されるよりもヘリコプターでの搬送が患者にとっては振動と揺れのストレスから幾分か緩和されるのでした。ヘリコプターの利便性を考えると、もっともっと有効な使い方ができると思います。


 ただ沖縄では、米軍の軍用機騒音で生活不安が助長されているために医療支援のためのヘリコプターなのですよと説明しても、なかなか理解して頂けないことが多々あるのでした。現在、配備されているEC135は米軍や自衛隊、海上保安庁等が配備している機体よりも半分くらいのサイズで、エンジン騒音についても比較的静かな部類になっています。一般の方々にとってはヘリコプターは軍用でも民生用でも区別がつないのでした。何回かデモフライトを行うことで地域住民の理解を得ることが大切なのだろう。


 今後は利便性を考慮して積極的に医療支援ヘリコプターを活用する方向を模索ではなく、活用するシステムを運用することにします。  

Posted by むらじぃ at 18:49Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2007年09月24日

休日だったのですねぇ

ハッピーマンデーだったのですね。ある潜水器材のメーカー本社に電話した。あれ営業時間を過ぎているのに留守番電話になっているって。すかさず社員の携帯電話をかけたが、あいにくの留守電、月曜日で会議でもやっているのかなぁって。思いっきり留守番電話に用件を入れておきました。30分くらいしてご本人から電話。留守番電話が切り替わってないよって言ったのですが、以外なお答えが返ってきたのでした。


 ”ハッピーマンデーですよ”って、一瞬何を言っているのかなぁって。秋分の日の振り替え休日だったのでした。サラリーマンにとっては貴重なお休み日。余計な時間を取らせてしまいました。世間の暦に順応できていないのでしょうかねぇ。


 本日、午前中に通称ムーンビーチ砂地ポイント(山田ポイント)にてガイドさんが亡くなった。すでにニュースでも報道されている。年齢は53歳とのこと。ダイビングサービスのオーナー兼ガイド。これまでに想定している潜水事故の中でも最悪のパターンの引率ガイドだ亡くなったことだ。海況的には不安定な状態だったのですが、病死なのかな。あるニュースでは持病がなかったと断言したコメントを流していた。


 自分等は死因の特定、二度と同じような事故がないことを祈るのみなのでした。警察官が最初に現場に到着していたので、捜査は警察の管轄になりそうだ。午後からは海上保安庁も検分に来ている姿が対岸で見ることができました。水中の事故、事案になるので警察から海上保安庁に捜査を変更するのだろうか。


 台風12号以来、事故が続いている恩納村でした。  

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2007年09月24日

安全管理での監督者でした

  ポイント 天気 風向き 気温 水温 透視度
1本目 真栄田岬ブイ 晴れ 29℃ 28℃ 20m
1本目 ムーンビーチ砂地 晴れ 29℃ 28℃ 10m
コメント午後からナップ島での体験ダイビングの助っ人にと連絡があり、潜水器材の準備をして事務所で待機していました。パトカーのサイレンの音、猛スピードで路地に侵入して行った。港方面から聞こえてくるのでした。何事かなって、第一報は潜水事故、ガイドダイバーがエントリー直後に心停止で亡くなったとことだった。詳細は不明なのでした。 ナップ島での体験ダイビングがキャンセルとなったとのこと。ファンダイビングでの安全管理で2本潜ることになりました。風は北風だった。真栄田岬ブイにアンカーリングした。海面でのウネリは2mくらいだった。水底では5mくらいまでが底揺れを感じた。透明度は全体的に悪かった。深場まで直行してジョーフィッシュを観察、アクビというか口をアーンって開ける瞬間を目撃することができました。オドリハゼを確認しようと接近したが、新しい穴を発見。巣穴を掃除しているのは判ったが、ご本尊とは対面することができませんでした。安全にエキジットすることができるように先に上がり、他のダイバーさんの補助を勤めました。エントリー時よりもウネリが強さを増したように感じた。和船タイプの船が、我々の後にブイを取ってエントリーした。 2本目は砂地でした。砂地でもウネリの影響が大だった。新しいスタッフさんは船酔いしていた。酸素減圧用のシリンダーは、BCに装着したまま潜降した。透明度は最悪の状態。しばし目が慣れるまで時間がかかった。漁礁まで一気に潜降した。トウアカクマノミとワカヨウジ、イソギンチャクについているアカホシカニダマシ、イソギンチャクモエビを観察した。他のガイドに遭遇したが、ネタに困っていたようでワカヨウジを見せてあげた。自分もワカヨウジを見せることしかできませんでした。 台風12号、13号と続いたので海況としては不安定のまま推移しているのでした。あとは非常に気になることは、ダイビングサービスの乱立とチャーター船の急増、真栄田岬周辺での諸問題を含めて秩序がなくなった思っています。 かつてののんびりダイビングのイメージが崩壊したのでした。

  

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2007年09月23日

脱メタボ

連休も終わりです。まだ観光客の方々はリゾートホテルに滞在しています。ワーキングプアなる言葉が叫ばれて久しい。沖縄まで来ることができる所得層、若いファミリー層ではコンビニ、マック、お弁当屋、あとは居酒屋さんかな。例えばホテル内の自動販売機では、ジュースやお茶類が120円くらいかな。ペットボトル入りになると150円から180円くらいかな。外の自販機だと100円から110円が相場となっている。どっちを選ぶかですね。ホテルの料飲としてレストランで食事すれば家族4名だと10000円くらいは覚悟しなければならないかな。ワーキングプア層にとっては高嶺の花の沖縄かもしれないです。


 自分で生活していて生鮮食品のお値段が高めに推移していることも実感するようになりました。スーパーマーケットに行くが、三者三様のお値段設定だが、確実に購入価格が高くなっているのでした。基本野菜としてタマネギ、にんじん、ジャガイモ、長ネギ、ゴボウ、キャベツに白菜、キュウリ等かな。あとはカボチャだ。これは一個丸まるではなく半分は4分の1カットが多い。カボチャと一緒に購入するのはプルーンですね。肉はベーコン、精肉は余り買わなくなった。メタボリック現役世代としては、腹回りを気にしながらの食材探しとなるのでした。


 でも、これまでのB級グルメの第一人者だったので、いまさらメタボリック撤退なんて、相当の忍耐が必要なようだ。10月は体重を減らすことに専念します。引越しが、まだまだなのでした。  

Posted by むらじぃ at 23:58Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2007年09月23日

さあトレーニングの始まりなのだぁ

  ポイント 天気 風向き 気温 水温 透視度
1本目 ムーンビーチ砂地 晴れ 29℃ 27~28℃ 15m
コメント午後からお客様のご都合で1本潜りでした。当直明けと言うことなので無理は禁物なのでした。年末年始にアシスタントインストラクターコースを受講する覚悟ができたとのこと。今から少しづつトレーニングを行うことにしました。 潜水器材の問題としては、レギレーターのホースの配列の再点検と配置替えを実施しました。オクトパスについては右出しに変更しました。あとはメインとオクトパスの位置も変えたかったのですが、ご本人がメインの位置を替えるのは嫌がったのでした。 深場に移動した。浮力調整しながら移動、砂を巻き上げないようにして着底、生物への驚かせないような接近方法を実施した。クリーニング中のサカナを間近で観察することができました。普段見れない生態を観察することができました。 浅場に戻りながら葉っぱ類を確認、カミソリウオの擬態は見つけることができませんでした。非常に紛らわしいのは見つけたのですが、駄目でした。 浮力調整の練習です。砂地から砂を巻き上げないでホバリング、ホバリング姿勢を3分間、じっとしたまま動かないようにしてもらいました。深場、中層、浅場にて実施しました。猛特訓の始まりです。お互いに頑張りましょう。

  

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2007年09月22日

お馬鹿なガイドに出会った

久しぶりの快晴だった。9月最後の連休初日だ。道路は渋滞気味。「わ」ナンバーが多いのでした。相変わらずの交通マナーの悪さが目立つのでした。観光産業に携わっているものとして観光客が増えることはありがたいとは思うが、滞在中のマナーは最低限のマナーを守って頂きたいのでした。


 さて水中でのガイドさんのマナーについてです。実は、今日非常に不愉快な思いをした。それはドロップの15mくらいの壁と平行にピタリとホバリングしながら岸壁を観察していた。すると後から来たガイド、6名かなお客を連れている。とりあえずバックサポートも居る。私がじっと観察していると自分の2m先に乱入してきたのだ。それも目の前を通過する形だ。


 水中では、先に止まっている観察者が居る場合は、その場を避けて遠回りしていくのがマナなのだが、そのお馬鹿なガイドは、お構いなしだった。水温が温かいので保温スーツを着用せずにいる。アルミタンクを使用しているが、サービス名がプリントされていない。レンタルだ。サービス名が書いているものと思いお客さんのウエイトベルトを確認した。ばっちりと書かれていた。しっかりとサービス名をインプットした。


 絶対に許せないリストに載せた。


 非常に嫌な思いをした。  

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2007年09月22日

久しぶりにお馬鹿なガイドに出会った

  ポイント 天気 風向き 気温 水温 透視度
1本目 ムーンビーチ砂地 晴れ 29℃ 29℃ 12m
2本目 Wアーチ 晴れ 30℃ 29℃ 30m
コメント久しぶりの潜りでした。新しい潜水器材の確認潜りでした。BCはホースカラータイプ、タンクはBCのお腹の部分に横付けするタイプだ。カタログ写真では4リットルくらいのチビタンクだったが、自分が持っているチビタンクは2リットルだった。空気を充填して潜った。ホースカラータイプの装着はしばらくぶりだった。 台風以来、海況が不安定だったこともあり潜ってはいませんでした。連休の初日ですが、ゆったりと潜れました。今回の潜水器材ですが、短時間の捜索や救助向けなのだろう。背中にタンクを背負う習性があるためにお腹にタンクがあると首に負担がかかるような気がしました。船上で装着してエントリー。蛇腹の給排気ホースは胸の下にあるので、BC内の袋に入った空気を抜く際は、フレアリング姿勢になる必要があります。これは慣れたダイバーでないと難しいと思った。ただ気になるのはやたらとBCを身体に固定するストラップ類が多いのでした。とくに股がけストラップの使用は25年ぶりかな。 午後からWアーチ、実に5月以来かな。随分、潜っていないポイントだった。最初はホースカラータイプで潜った。深度の問題もあったが400リットルの空気を呼吸した。安全停止してからエキジット。通常のスクーバユニットに交換して再潜降した。のんびりさせてもらった。ただ残念だったのは、後発の船のグループだが、自分が観察している場所に乱入、グチャグチャにして移動していった。とんでもないガイドだ。他のダイバーが止まって観察している場合は、その場所を避けて通るのが当たり前だが、今回のグループは違った。乱入してきた。すいませんの一言もなかった。あぁぁぁマナーがなくなった。乱入したグループ、ウエイトベルトにダイビングサービス名がバッチリ記入されていた。絶対に忘れないゾ!! 礼儀知らずの無法者ガイドがいるのは残念でした。 海はすばらしかったが、お馬鹿なガイドには呆れ返った。
  

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2007年09月21日

オーバーホールその後・・・・

相変わらず不順なお天気が続いています。熱低でもあるかのように気象レーダーで雲の動きを確認すると反時計周りに雲が動くのでした。レーダー画面では赤色だと大量の雨粒が含まれていることを意味するのでした。いわゆる土砂降りなのでした。降ったり止んだりと四六時中レーダー画面を覗いていないと駄目なくらいなのでした。


 自分の人生とオーバーラップするかもしれない運が悪いのでした。中と言えば、傘を持たずに外出すると雨に降られ散々な目にあうのでした。当分の間、傘は必需品とすべき持ち歩くことにしています。25年来使っている傘、自分で直しながら使っています。三箇所を骨の部分を補強しています。傘は使い捨てだって方も沢山いらっしゃいますが、自分は修理して使っているのでした。


 修理と言えば、潜水器材。年一回はオーバーホールするようにとメーカー側ではマニュアルに記載されています。それを忠実に守っているダイバーさんは、どれ位居のだろうか。とくにレギレーターについては、オーバーホールを確実に行う必要があります。ただ自分の使っているレギレーターの素材については無頓着な場合が圧倒的だ。自分だダイビングを始めた昔は口にくわえるセカンドステージについては真鍮製だった。最近はプラスチックの耐久性の向上でセカンドステージの素材として使われることが多くなった。軽量化されたので、くわえていても顎の筋肉の負担にはならない。ただ耐久性が向上したからと言ってもネジ構造になっている部分では、それなりの問題点もある。


 また、オゾンや直射日光への問題では、永遠の耐久性があるわけではないようだ。また酸洗いをしている業者もあるようだ。酸を使って潜水器材を洗うことは、真鍮の時代は当たり前だった。また超音波洗浄器を使った場合も問題が発生することも懸念されているのでした。


 最近の事故例で、器材をオーバーホールしたままで潜りに来て、そのファーストダイブでトラブルにあっている事案も出ているのでした。要注意。


 オーバーホールした後に明細を再確認することが大切だ。またオーバーホール専門業者の方でも親切丁寧にオーバーホールの内容と交換した部品についても説明してくれます。あなたのオーバーホール後、どう対応してくれていますか。  

Posted by むらじぃ at 23:33Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2007年09月20日

光接続できた

とりあえず光ケーブルの敷設工事が午前中に完了しました。通信回線の高速化が可能になりました。TVCMでやっているような簡単にお電話一本、即対応なんてことはなかった。うんざりするくらいの紆余曲折があった。申し込んでから約3週間くらいで利用することができました。少しづつ仕事の拠点が完成しつつあります。あとはテレビのアンテナからのケーブルの問題が解決すれば大丈夫かな。


 ドライ環境下でパソコンが操作できるのは安心できる。天候が不順で湿度が80%以上が連日続いているのでした。いわゆる電子部品の湿気に対する耐久性って、どれくらいのものがあるのだろう。雷対策、新しい事務所での雷対策、金城荘のコンセントにセットしている1回勝負のアダプターを回収していくることにします。


 金城荘よりも200m以上も国道58号線から奥まっているが、深夜の暴走族のバイクの音、それなりに響いてくるのでした。騒音恐るべし。  

Posted by むらじぃ at 21:16Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2007年09月19日

台風接近の中でも飛んでくれた

ようやくの晴れ間だ。ただ風が一段と強くなっているのでした。沖縄自動車道を走っていてもハンドルを取られそうになるのでした。80kmだと揺れを感じないが、フラフラとブレている車が何台かいました。ワンボックスカーや貨物車は苦労していました。


 台風12号の影響は、まだまだ続きます。風は南東なので生暖かく湿度をたっぷりと含んだ空気。除湿器が、しっかりと仕事をしています。身体的にはベタリと汗がにじむのでした。当分の間、強い風に悩まされることになるのでした。ずっとお天気の話題が続いているのでした。


 このところ台風の風が半端でなくなっている。それに気象台が予測する気圧よりも、はるかに強く発達しているのでした。沖縄周辺の海域での海水温が高くなっているためだろうか。最大瞬間風速が60mを越えることは滅多になかったが、11号、12号と連続しているのでした。これも異常気象の現象なのだろう。


 この台風が接近する中、石垣航空基地から急患搬送のためにベル412が離陸した。その際にワイパーの部品が不明になったとの新聞記事があった。航空機の場合は、部品の紛失は大事故に繋がる可能性が高い。そのために整備員は必死に努力をしている。離島での急病人発生、診療所で対応できる内容については限界があります。医療設備の整った大きな病院に搬送するのが一番。石垣航空基地は24時間体制で周辺離島をカバーしているのでした。実際には台風の真っ最中に急患搬送に飛び上がったこともある聞く。機体は機密構造になっていないので吹き付ける雨風が容赦なく入ってくるとも聞いたことがあるのでした。


 台風情報が飛び交う中でも、急患搬送という仕事で飛び回っている海上保安庁職員がいることも忘れてはならないのでした。  

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2007年09月18日

風速65mも吹いた

台風12号は、とんでない勢力に発達した。当初は950ヘクトパスカルくらいかなって予測があったが、実際は930ヘクトパスカルまで気圧が低下した。最大瞬間風速は60mを越えた。あとは大雨が降り続いているのでした。大量の淡水が海に流れ込むのでした。塩分濃度が薄まることも海洋生物にとっては脅威だ。おまけに陸から大量に土砂が流れ込んでしまうのでした。陸上の微粒子の土壌成分が海洋生物を覆いつくすのでした。海水温の上昇、それに続く陸からの赤土の流入と海洋環境にとっては悪循環が続きます。


何か天気が変だぞ!!


 やはり地球温暖化の影響かな。台風の発生は、少ないが一旦発生すると大きな勢力になり、被害が甚大になるという予測が当たっているようだ。確実に地球温暖化の影響が身近になっています。風の被害も然ることながら大量に降り続く雨の影響も心配になるのでした。


 経済的な損害は莫大なものになる。台風接近のたびに送電線が切れるし電柱は倒れる。建物は破損する。公共物の橋や道路、港湾施設も損害を受けるのでした。繰り返される災害復旧なのでした。ただ民間ベースでの家屋の倒壊については、その復旧は、すぐにとは行かないのでした。先日は久米島、今日は石垣や西表島、大雨による洪水での秋田方面での家屋の流出。日本国の代表は入院中で病欠となっています。政府は代理人を置こうとしないのでした。何か不都合なことでもあるのだろうか。


 今週末も連休になるが、お天気は如何になるのだろうか。  

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2007年09月17日

ニアミス連発、おかしいぞ!!

終日、お天気が不安定な一日でした。雨足はときおり強いなっています。これも先島方面に接近している台風12号の影響だと思う。気象レーダーで確認すると西から東に雨雲が流れるのでした。あぁぁ敬老の日関連の連休でしたが、ダイビング活動は中止を余儀なくされました。折角の沖縄の海で体験ダイビングを楽しみにしていたお客様、すいませんでした。またの機会にリベンジをお願いします。


宮古や石垣、西表方面では、接近中の台風12号の被害を防ぐために台風対策に翻弄されていると思います。連続して海は荒れた状態が続いているのでした。海水温は29℃くらいと温かい状態で推移しているが、今回の台風で海水を攪拌してくれることを期待したいのでした。海水が攪拌されることで深場の冷たい海水と表層の暖かい海水をゴチャマゼにして水温を下げてくれることを祈るのみでした。ただ大きく海水が攪拌されることは、物理的にはサンゴが壊れる可能性もあることを忘れてないで欲しいでした。


 台風が連発して襲来しているために海況が不安定になっている。船だけを傭船して営業しているところがダイバーを乗せて出航している。一昨日から事故やニアミスが連発している。彼等の感覚っておかしいぞ。それにしても荒れた海なのに潜りに来るダイビングサービス。荒れた海を承知でポイントまで連れて行き潜れなくて諦めて帰港してもダイビング費用を請求したという話も漏れ伝わってくるのでした。


 モラル。モラルは元からないのでした。


 3日間ダイビングサービス提供を停止しているサービスもあるのでした。  

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2007年09月16日

ウネリがとれないのでしたぁ

台風11号から2日経過した。前兼久漁港から真栄田岬方面を見ると荒れているのが判る。朝、水域偵察で出たスタッフからでは砂地ポイントでは、水中の流れが半端ではないとのこと。午前中のスクーバ体験は中止だった。午後からは干潮になるので再度、偵察するとのことだった。昨日は、自分等の船長は出航を中止した。他のサービスは出航したようだ。でも強烈なウネリに叩かれて怪我人が出たとのことだった。台風11号の勢力は、台風の目がしっかりしているので、その力は強かったことを物語っている。当然、海の荒れ方も半端ではなかったのでした。”ウネリが残っている海での無理は禁物”鉄則でした。

でも、昨日のことを冷静に考えると。”あれ”って考え込んでしまうのでした。それは昨日は、9月15日(土)ですが、台風11号は14日(金)の午後8時くらいから夜中にかけて久米島近海を通過して東シナ海を北上して行った。つまり、14日の夜から15日の朝まで台風の影響下にあったのでした。暴風警報は、15日の午前8時までに解除された。その後は波浪警報だけが残っていた。それでも波浪警報が解除されたのは午前中だった。この状況を考えると出航の判断は、どうなんだろうって。


 連休中で商売を優先したのだろうか。


 あぁぁぁまたしても台風が発生した。大きな熱低の雲があったのですが、それが台風12号になったのでした。今度は週中に石垣や西表方面に向かっているのでした。

 沖縄本島にとっては東風が吹いてくれると助かるが、どうなるのだろうか。恩納村では東風だと海はきれいになるかな。ウネリも取れるとありがたいでした。のんびりとダイビングしたいのでした。秋の海を楽しみたい。  

Posted by むらじぃ at 14:36Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと